うずらちゃんのかくれんぼ (幼児絵本シリーズ)きもと ももこ
福音館書店 刊
発売日 1994-02
かわいいうずらとにわとりのひながかくれんぼします。絵の中にうまくとけ込んでいきます。最後は、親が出てきます。色が鮮やかで楽しい絵本です。字も意外と多く、読み応えもそれななりにあるので、すぐ終わったりしません。
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100万回生きたねこ佐野 洋子
講談社 刊
発売日 1977-01
100万回生きたねこ 2007-10-16
100万回生き返るまで、彼は彼じゃなかった。ただの飼い猫。自分の意志で生きることは出来なかった。
100万回生き返った時、彼は自分の幸せを、自分の手で見つけた。
何度読み返しても、読み返すたびに考えさせてくれる作品です。
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ぴよちゃんのおともだち おやこであそぶしかけえほん |
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| いりやま さとし (著) | |
| 価格:819円(税込) | |
| 【本の詳細】 | |
| 出版社:学研 | |
| 商品の寸法: 16×20cm | |
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【あらすじ】
ぴよちゃんは、仲良しのおともだちガーコちゃんの家に遊びにいくことになりました。花畑を抜け、トンネルを通って、舟で池を渡り…。さまざまな冒険の途中に楽しいしかけがいっぱいの絵本。
【この絵本の感想】
子供の大好きなしかけえほんです!!
長女ちゃんはひよこが大好きで「ぴよぴよ」と泣き声をまねするようになりました☆
しかけ絵本のいいところは、次にどんなしかけがあるか子供たちに想像力を働きかけて、アクションがあると、子供のリアクションを親が楽しみにするといったところではないでしょうか。
そして、この絵本にもたくさんの動物が掲載されていますので、本文にはなくても、「これが●●よ」と子供に動物の名前を覚えさせるにももってこいですね。長女ちゃんはどうやら絵と実物がまだ一致しておらず、(あんまり動物園に連れて行ってないんですよね・・・)動物の絵では、名前が言えても、写真を見るとあんまり言えません。
今度は図鑑でも見せようかな?と思う今日この頃です。 |
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ぴよちゃんシリーズ |
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ぴよちゃんのおつかい (おやこであそぶしかけえほん)![]() |
ぴよちゃんのおかあさんどこ? (おやこであそぶしかけえほん)![]() |
ぴよちゃんのかくれんぼ (おやこであそぶしかけえほん)![]() |
ぴよちゃんのおやすみなさい (おやこであそぶしかけえほん)![]() |
ぴよちゃんのありがとう (おやこであそぶしかけえほん)![]() |
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こども知育えほん-うたとおはなし、写真もいっぱい |
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| 松原 達哉 (著) | |
| 価格:1050円(税込) | |
| 【本の詳細】 | |
| 大型本: 63ページ | |
| 出版社:永岡書店 | |
| 商品の寸法: 25.2 x 20.8 x 1.2 cm | |
| 【この絵本の内容】
1歳児にむけての、知育絵本です。親子で楽しめる体遊びや手遊び歌、興味をもって見られる動物・乗り物、色や形、物の名前、基本的なあいさつなどを写真とイラスト満載で紹介。
【この絵本を読んだ感想】
毎年この知育えほんを購入しています♪
目次・・・やってみよう→いないいないばあ あそびうた→あがりめ さがりめ やってみよう→ぴょんぴょんころころ あそびうた→むすんでひらいて などなど
たくさんのあそびうたや、くるまの名前や、動物の名前、お話などがもりだくさんに1冊に収録されています。
とても得した気分になる1冊です。
身近なコップや、フォークやテーブルなどの物の名前がたくさん覚えられるのがいいですね♪
そんなに知育については熱心ではないのですが(笑)このえほんが1冊あれば、63ページとページ数も多いので満足しています。
実は、長男ちゃんが小さいころ知育にとても熱心にとりくんで、
やっぱり子供によって違うかもしれませんが、うちの子にはこの知育えほんのように、楽しみながら、色々な情報が載っているほうが興味を持つみたいです。
は〜ぁ・・・ドッツセット高かったなぁ・・・今は引き出しの中に眠っています(*´∀`) |
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| 知育えほんシリーズ | ||
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しろくまちゃんのほっとけーき |
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| わかやま けん (著) | |
| 価格:840円(税込) | |
| 【本の詳細】 | |
| 単行本 | |
| 出版社:こぐま社 | |
| 商品の寸法: 20.6 x 19 x 0.8 cm | |
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【あらすじ】 しろくまちゃんが、お母さんと一緒にホットケーキを作るお話。1970年の発売以来ロングセラーを続ける「こぐまちゃんえほん」シリーズのなかでも、特に人気の1冊。
冷蔵庫から卵を取り出して(1個、割れてしまうけれど)、牛乳をいれてよくかきまぜる。ふわふわの小麦粉とふくらし粉を加えてまぜたら、さあ、フライパン へ。この後が、この絵本最大の見せ場。ホットケーキがだんだん焼けていく12の工程が、楽しい擬音とともに見開きページにずらりと並んでいる。
「ぽたあん」と白い生地を落して、表面が「ぷつぷつ」してきたら、生地は黄色く色づいている。「しゅっ」「ぺたん」とひっくり返せば、今度はこんがりきつ ね色。「ふくふく」とふくらんだら、「ぽいっ」とお皿にのせて、できあがり。お友だちを呼んで、なかよく食べたら、お皿洗いも、自分でやろう。
【この絵本の感想】
昨日歯医者さんに行きました。長男ちゃんが銀歯がとれてしまったので、また埋めてもらいにいったんですよ〜。そりゃあもう全然先生の言うことを聞かずに、参りました。。。でも、最近の歯医者さんって消毒くさくないんですね。とってもきれいな診察室でちょっと驚きました。
長女ちゃんもつれていっていたのですが、ちょうど「しろくまちゃんのほっとけーき」があったので、長女ちゃんに読んであげました。さっそく、長女ちゃんに読み聞かせると大喜びです♪特に、ホットケーキが焼きあがる場面では「ぶつぶつ」「しゅっ」といってやると、絵を何回も指差して「読んで!」の合図を送ってきました。
この絵本を購入しようかなぁと長男が1歳から2歳くらいのときに思ったのですが、絶対ホットケーキを作らされる!と思い、思いとどまっていました。
この絵本を買わなくても、結局ホットケーキは何回も作らされていますけど・・・
ホットケーキって簡単にできるし、子供が手伝うには最高ですけど、粉がたくさん散らかりますよね。゚(゚´Д`゚)゚。
しろくまちゃんがお母さんとホットケーキを作っているシーンを見て、自分と重ね合わせてみると、おかたづけもちゃんと子供にやらせた方がいいなぁとか、焼きあがるまでも、言葉で教えてあげると子供が喜ぶんだなぁと改めて思いました。
皆さんもやっぱりホットケーキを子供と一緒に作っていますか?
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いいおかお |
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| 松谷 みよ子 (著), 瀬川 康男 (イラスト) | |
| 価格:735円(税込) | |
| 【本の詳細】 | |
| 単行本 | |
| 出版社:童心社 | |
| 商品の寸法: 20.6 x 18.4 x 1 cm | |
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【あらすじ】
ふうちゃんが ひとりで いいおかおを していました
【この絵本の感想】
わたしはこの絵があんまり好きではなかったので、あんまり子供には読んでなかったのですが、1度読むと子供たちは夢中になって、「いいおかお」をしていました。
その「いいおかお」がとってもおかしい顔だったので(笑)何度も読み聞かせるうちに子供たちの大好きな絵本になってしまいました(*´∀`)アハハン♪
「いいおかお」と言うと、笑っているつもりなんだろうけど、顔をくしゃくしゃにして、鼻のところにしわをいれるので、とても愛おしく、あいくるしいです♪
赤ちゃんのファーストブックとしてロングセラーを続ける不朽の名作絵本らしいですが、絵は表紙のとおりで、なんでロングセラーなんだろう?と思っていましたが、やっぱりいい絵本は子供の反応がいいですね。
今では「いないいないばあ」の次にお気に入りの1冊です。
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